確かに欲しい機能ではあるが、さて1P当りの容量が大きいであろうコミックとかは果たしてちゃんと追随してくれるだろうかという以前に対応してくれるだろうか・・・。

関連タグ:電子書籍
2016-06-29 [アイテム]

 むう。普通にこういった感じの電子書籍端末が欲しいのだが。なぜに楽譜専用だか。

関連タグ:電子書籍
2016-06-06 [ハードウェア]

 前VerのKindleを使用中なわけですが、不満点としては「コミックに向かないサイズ」、「電子ペーパー故のレスポンスの低さ」「容量」の3つ。

 とりあえず白黒電子ペーパーであることは仕方ないとしつつ、現状で改善出来る端末要求としては

 ・解像度維持あるいは向上させた上での大サイズ化、及び2画面化
 ・書籍選択及びページ移動専用のカラー液晶タッチパネル搭載
 ・外部媒体対応

 という変なものになるでしょうか。
 つーか電子書籍のフラッグシップであるはずのKindleですらまだ「紙の内容をデジタル化して表示してるだけ」であり電子書籍というにはほど遠いなぁと思ったり。電子化されてても「本」であることを意識しないと意味ないと思うわけですよ。
2016-04-14 [アイテム]

 日本のKindleコミックに大量に上がっている駄エロマンガもこの中に入っていいんじゃないかね。同じ表紙の話数違い?が大量にあって見た目にもキモいし探しものするのに邪魔すぎる。
関連タグ:電子書籍Amazon
2015-03-19 [ビジネス]

 あー、最近そんな気がしてた。というか当たり前なんだよな。

 てことで早いとこフルカラー且つ高速応答かつ高精細かつそれなりのお値段の電子ペーパー端末の開発&発売よろ。
関連タグ:電子書籍睡眠
2014-12-25 [生活]

 最近かなり電子書籍への移行が進んでいる身として言わせてもらえば、これは決して「紙の本の方が好ましい」のではなく「現状の電子書籍『端末』は好ましくない」のだと思います。
 
 折りたたみができて開くと8~10インチ相当の横広の画面になって300ppi以上の高精細カラー電子インクで書き換え速度も速くてタッチでメモ書きもできてバッテリー持ちも良くて軽量な端末さえ出ればあっとゆー間に紙の書籍を駆逐するものと思いますよ、ええw
関連タグ:電子書籍
2013-12-02 [生活]

 Reader Storeの問題点は「そこ」ではないと思うわけだが…さて。
関連タグ:電子書籍
2013-09-25 [書籍]

 先に発表されたKindle Paperwhiteの方もわかりづらく「212ppi」とか書いてあったけどざっと計算すると同じくらいなんだよね。逆に言うと現状の電子ペーパーではこの程度の解像度が限界とゆーことなんだろうか。電子ペーパーだからこそ紙顔負けの解像度を出して欲しいとか思うんだが…。描画速度の問題なのかなぁ…。

 そいや少し前Sonyは教育向けに比較的大型の書き込み機能付き電子ペーパー端末を参考展示してたけども(&見てきたけども)なかなかの解像度と書き込みレスポンスだったんだよな。アレの商品化はどーなるんだろうな。
2013-09-05 [アイテム]

 私もNexus7(2013)の明確な用途として位置づけている電子書籍。しかし改めてこーして比較してみると

  Reader Storeはホントにダメだな!w

 画質は悪いわユーザビリティは低いわ。先日Nexus7(2012)を16GB→32GBに切り替えた際に記事中にもある「台数制限を超えた場合のペアリング解除」で引っかかってさぁ。KindleとかはWeb経由で簡単に解除できたんだけどReader Storeだけはわざわざヘルプに連絡して、しかもそれから1週間ほどかかるとキタもんだ。最大1週間かと思ったら実際1週間ほどかかってたしな。

 Sonyはソフトウェア・サービスにアレなところがあるとは以前からよく言われるところだがその典型例の1つと言えるだろう。Sony Readerが存在しなければ存在価値が疑われるほどだ。いや逆に固定端末及び低解像度のReaderに合わせてるからこんな程度で済むと思ってるとゆーことだろか。どんだけ蛙だよと。

関連タグ:Sony電子書籍Nexus7
2013-08-27 [書籍]

 Android、というかAndroidアプリのフリーダムさからくるセキュリティの甘さが良く指摘され、事実それはその通りなのですが、その話が出ると「Androidは危ないからiOS端末を選ぶと安心」的な発想をする人を良く見かけます。そう言った「ある特定の環境さえ使っていれば安心」的な、いわば数世代前のセキュリティ感を見かける度に「いつか痛い目見るだろうなー。例えばソーシャル的に」とか思ってましたが、まあ今回の件はそれそのものではないにしても同種の話であろーかとは思います。
関連タグ:iOS電子書籍不正
2013-06-04 [セキュリティ]

 あー、この発想はアリだな。
 Nexus7で読書や動画鑑賞とかしてるとやっぱ目が疲れるような気がして、せめて静止画は電子ペーパーだといいなぁと思う時がある。
 しかし一方で電子ペーパーのSony Readerとかは普段の挙動が鈍いのでメイン使いにする気になれない。

 裏表にするか観音開きにするかとか色々選択肢はあると思うけど両方のメリットが享受できる端末には興味がある。紙媒体の電子化が進んでいる最近ではとくにそう思う。
2013-02-28 [日記]

 さっき何気に「そういやSony Readerはまだ一般Androidアプリにならないのかなー」とPCのWeb上からGoogle Playにアクセス→Readerのインストールを試みようとしたら、今までインストール対象となってなかった各種Androidが選択できるよーになってちょっと驚いた。

 やほー、これでコミックスやカラー系書籍はNexus7、ノベル系はPRS-T1といった切り分けができるー…ようになるだろうか。またぞろSonyの事だから「書籍購入を行った端末からじゃないと読ませないよ」的な制限が入ってるんじゃないかな系の恐れが。とりあえず後で確認しよう。

PS:
 その後強引にIS11CAに入れてみたところ無事購入済みの書籍をDLすることが出来ました。やほーい。これでNexus7をより電子書籍端末化することができるーw
2012-10-11 [ソフトウェア]



 物々しいタイトルとはカンケーなく自炊のお話。
 「書籍を自炊しよう」とドキュメントスキャナ「ScanSnap S1500」とディスクカッター「DC-210N」 を購入したのは震災の4日前。「最近地震多いからまさかとは思うけど少し書籍を減らそう」とゆーのが理由の一端だったのは今となっては遅きに失するところである、のはどうでもいいw
 それから1年半以上経過したわけだが、実はそれほど自炊作業は進展していなかった。まあ一言で言えば「面倒」で片付く話ではあるが、その面倒と感じる最大の要因は「裁断の手間」であった。
 誤解のないよう予め言っておくが裁断機「DC-210N」は悪い品ではない。この価格帯で必要十分な機能を備えた実にコスパの高い製品と言える。
 言えるんだけど、そろそろ自炊化したのが300冊になろうかという数量の中、実はまだ1/5くらいにしか達してないよなーとか思うとさすがにコスパがどうこう言ってらんなくなってきた(苦笑)。一度に裁断できる枚数の少ない「DC-210N」では「まず本をいくつかに分割→そのあと各々裁断」とゆー手間を経由しないわけにはいかず、またその裁断自体も一発でスパっというわけには行かない。何冊かまとめて裁断しようと思うとそれなりに覚悟完了して望まないわけにはいかないのだった。そして結構疲れるし。

 さてだとするとどうしよう。まずは世の中どんな裁断機があるか改めて確認。中華裁断機でいくつか目立つところはあるけどぶちゃけ「買って満足」するとは到底思えずとりあえずスルー。そんな中目立ちすぎるほど目立っていたのが「ブック40」。そのお値段と機能は確かに魅力的であり一部では「自炊の新定番」とまで書かれたサイトがあった…のだが、
 「ぶちゃけステマくさい
 と身も蓋もなく感じたためこれもスルーw。こういう時安いのを買うと決して満足する結果にはならないのよね。「安物買いの銭失い」は半ば家訓と化している。
 そんなわけで、この際定番の中でもある意味高級品とも言える「PK-513LN」にしちゃえ!と思い立ったのが仕事の忙しかった先月頭当たり。…単にストレス発散だった可能性は否めないw

 さて結論から言うとさすがの高効率。厚めの本は2分割する必要はあるけど大体の書籍は一発でズバンと綺麗に切れる。裁断にかかる手間・速度は体感比でこれまでの3倍はカタい。上で「約300冊を自炊」と書いたけど実はそのうち100冊くらいはここ1ヶ月くらいで自炊したもの。如何に裁断にかかる作業比率、及びそれによって発生する精神的圧迫、つまりは面倒さがあったかとゆーことであるw

 そんなわけで割りと切るのが楽しくてずっばんずっばん切り落としてます。ええ、タイトルはそういうことですw


関連タグ:電子書籍自炊
2012-10-08 [日記]

 極めてどーでもいい話だがカタカナで「コボタッチ」とか書かれると「ロボタック」かなんかの親戚かと勘違いする。
関連タグ:電子書籍楽天
2012-08-27 [アイテム]

 それを言うなら「『超』がつくほどの成功」なんて言ってるのは比率でいうと天文学的な差が生じるほどの少数派だと思うわけですが。

 まあSony Readerを持つ身として少なくともハード的な差異はほとんどないのでスルーしたわけなので実態は知らないのですが、あまりマトモな状態じゃなかったようですな。一方でそれに対する過剰反応もマトモじゃ無かった事は想像に難くなく、そして最近893的な挙動の目立つ楽天の各種挙動もマトモじゃ無かったことも想像に難くない。
 で、結局koboって何が良いの?
関連タグ:電子書籍楽天
2012-07-31 [ビジネス]

 そんなつまんないキャンペーン展開してる暇があったらさっさと汎用Android版を出せと言いたい。海外版みたいに。
2012-06-29 [書籍]

 一言。いや二言。

  「まーた自社端末連携からかよ」
  「秋遅ぇ」

 …んまぁAndroid対応が完全に無くなったわけではないのが分かっただけでもまあ良しとするか。このまま日本向けはバックレるもんだと思ってたよ。
 
関連タグ:XperiaSony電子書籍
2012-06-12 [日記]

 個人的には隠す意図は全くないですけどな。単に物理的な場所を圧縮したいだけで。

 で、時折SonyのReader Store経由で書籍を購入、PRS-T1で読んでたりするわけですが、まあ何がダメってまずReader Storeがダメですな。何あの使いづらさ。検索しづらいし買いにくいし。むしろ買わせないようにしてるんじゃないかと。
 あと買った書籍をマルチプラットフォームで使い回せないこと。一時期ReaderもPC、Android等のマルチプラットフォーム対応するぜ!的な話があったのだが、かつ確かに存在するのだが、現在出てるのは海外版のみもしくはSony Tablet限定のハード依存版のみ。マルチプラットフォームが聞いて呆れる。

 結局の所「ハードは良いがソフトがダメ」といういつものSonyの芸風。PS Vitaでも思ったがホントこーゆー面ヘタだな。
 最近アップデートで他の電子書籍販売店が使えるようになってきたのでむしろそっち使ったほうが良いかもしれない。こないだ追加された紀伊國屋書店はAndroid版も普通に動いたしラインナップもそれなりに揃ってるので使ってみようかなと。
 もちろん本音はそんなくだらねー垣根を超えて、少なくとも自分が所有する書籍くらいは各端末で楽しめればよいと思うのだが。
 そうでなければ「ハード的にもソフト的にも究極!」と言えるモノを出して欲しい。ハードはフルカラー電子インクで高解像度(少なくともPRS-T1の倍以上)で かつサクサク、ソフト(というか購入手段)は便利且つ直感的な検索と欲しい書籍がすぐ電子化される足回りのよさ。
関連タグ:電子書籍
2012-05-29 [アイテム]

 手持ち書籍の自炊を進めている昨今、銀英伝は自炊しづらいな、電子書籍で出ないかな、でも田中芳樹って銀英伝の中ですら「紙の温かみ」みたいな事言ってたから電子書籍に否定的だろうな、とか思ってたわけですが、まあ条件付きでOKな方向になってたようで。

 で、現状だとAndroid用は単体アプリとして出ててまあそれはよいのだが、1冊=1アプリのサイズがけっこーな容量になるのがちょい痛い。IS11CAでは厳しいな。そして純粋な電子書籍端末であるところのSony Readerでは(少なくともrootを取らないと)読めないのもネック。「紙」に近いのが良いのなら電子インクだろうと。
関連タグ:電子書籍
2012-03-29 [書籍]

 最近Reder Storeでの書籍購入が徐々に増えてきたのだが、モノクロのPRS-T1ではコミックの閲覧を残念に感じる場合がなくもない。まあ普通に読むのは問題ないとしてたまにはAndroidタブでも読めるといいよなとか思う。

 思いつつ、こないだ購入したTF-201はReaderアプリに対応していない…というか日本国内ではSony Tablet以外の対応端末がないという毎度ながらのSonyクオリティ。まったくいつものことながら広めたいのか広めたくないのかさっぱり分からん。単に開発力の無さなのかもしれないが。
 Reader Storeもじわじわとラインナップが拡充してきたんだから対応端末を増やしても良い頃だろうと。そして並行してReader Storeの使いにくさ(検索機能が不便利すぎる、ジャンル分けがイミフすぎる&大雑把すぎる)も何とかして欲しいところ。…結局問題はハードではなくソフトというつまりはSonyクオリティ。
2012-03-02 [ビジネス]

 ふむ、「電子書籍」という流行りの言葉に騙されなければパワポとHTMLエディタの融合+α且つFree版みたいなものと言えるでしょか。なかなか豪勢で面白いですな。説明資料の作成・配布とかにも使えそうだし、より話が進めばコレをベースにホームページすら作れるんじゃないかと。むしろヘタに「電子書籍を出版」といった「紙メディアの置き換え」を意識しないほうが今後のためなんじゃないかとも思う。

 ま、プラットフォームが限定されてる事は欠陥といえば欠陥ですけどな!Mac使いの人からすれば「じゃあMac買えばいいじゃない」となるわけだが、今までさんざ逆の意見を目にしてきたしなぁ。

 そして「誰もが出版」となると「誰もがパクり」に繋がるだろなきっと。ただでさえ出版社でさえパクリを見逃すことのある昨今、電子書籍の価値を低下させる結果にならないと良いが。

 そしてきっとGoogleならより、というかホントの意味での「Free」なサービスを作ってくれる…そんな目をしている…。
関連タグ:Apple電子書籍
2012-01-20 [ソフトウェア]

 動きとしては歓迎できるが、ぶちゃけ現状のRabooのラインナップはReader Storeの縮小再生産でしかないので今のところなんらサービス向上した感じがしない。
 …そして当たり前だが電子書籍は紙の書籍より出るのが遅いなぁ…結局待ちきれなくて紙の方を買っちゃうがっかり感。もっとこーさくさくと出てさくさくと読める環境にならんもんかのう…かつ各社横断型で。
関連タグ:電子書籍
2011-12-14 [書籍]


 やはり震災と関連して手を出し始めたのが書籍の「自炊」。震災と自炊に何の関連性がw と思う方もいらっしゃると思うが、よーするに少しモノを減らそうとゆーことである。他にも色々減らしたよー。長年放置されてた、姉が使ってた電子ピアノとか。自力でバラした。
 特に書籍は電子化することで情報を残しつつも物理的に廃棄できる稀有な部類。これを逃す手はない。
 一方で、電子化した書籍の再生方法に悩むところ。単純にPCやらタブレットやらスマフォやらで開くのは簡単だが、バックライトで強制的に表示している「ディスプレイ」は、少なくとも長時間読書するには向かないと以前から思っていた。理想的には電子ペーパー機。
 電子ペーパー機で有名なのはなんといってもAmazonのKindle。だが日本での正式販売はまだな上にメモリ制限などもあってイマイチ食指が動かない。形状萌えないし。
 となると排他的に「Sony Reader」がほぼ一択の選択になるのだが、店頭で確認した旧モデルは「ページ切替時の黒反転」が思いの外目立ち、これでは読んでてイラっとしてしまうなぁ、と購入を保留していた。LAN機能が無いのも購入をためらわせる要因だったが。
 さてそんな中、Sony Rederの新型「PRS-T1」が発表。同時にページ切替時の挙動などがyoutube等で公開されており、見るかぎりストレスを感じないレベルまで高速化されてる様子。Wi-Fiにも対応したこともあり、日本版Kindleとかの話も出てたが無視して購入。

 外見は一言で言えば7インチタブレット。更に言えば大型のXperia(笑)。が、そのサイズから想像される重量をはるかに下回っており、持った瞬間思わず「かる」とつぶやいてしまうほど。これなら多少長めの読書でも問題ないだろう。
 起動。電子ペーパーの白黒ディスプレイは一昔前の感覚(苦笑)。画面切り替え等にはやはり若干の間があり、読書では気にならないものの機能を切替してる時やブラウジングには向かないよーに思う。Wi-Fiでブックストアに直接アクセスできるのだが、この点もあってそれほど使いやすいと思えない。まあもっともそれ以前にSonyのブックストアのカテゴライズ分けとか検索手法とかこなれていないにも程がある。要改善。メモ機能とかもあるにはあるが、レスポンスがあまり良くないので実用性は微妙。
 読書。とりあえずサンプルに入ってた書籍(文字系)を読む。うむ、実に普通。時折前のページの残像が残ることもあるがまあ許容範囲。サンプルの漫画も読む。思いの外フツーに読める。白黒とは言え階調は細やかで潰れてるとかのカンジもなし。
 次に自炊したデータを閲覧。まずは無茶な事にフルカラーで取り込んだ「ホビージャパン」を見る(笑)。サイズ的にもカラー的にも難しいもので、さすがに拡大しないと辛いところだが、拡大すれば意外と見れる。「読む」とゆー意味では厳しいものの「資料閲覧」とゆー意味では耐えられると思われ。ただし拡大に若干のラグがあるが。次に見たのが古い小説を自炊したPDF。さすがに電子書籍用に調整されたモノと比べるとサイズが若干マッチしないところはあるものの、調整機能のおかげもあって問題ないレベルまで調節できている。読書に問題はない。
 そしてバッテリー。さすが電子ペーパー。超持つ。もちろんWi-Fiで常時接続とかしてりゃ減りは速いが、一段落して読書モードに入ればほとんど意識せずに済む。そのせいで充電タイミングを忘れそうな気もするが(苦笑)。

 そんなわけでよーやく電子書籍の閲覧環境ができた次第。ここしばらく自炊も滞っていたが、逆にこれから自炊するモノはPRS-T1に合わせた画質調整も可能になる。鋭意進めていくこととしましょう。現時点で対象となってる書籍は…100冊以上…。先は長い…。

関連タグ:Sony電子書籍
2011-11-03 [日記]

 いわゆるタブレットとは別に「電子ペーパー」の端末も確かに欲しいわけで、前Readerも候補には上がりつつやっぱWi-Fiかなんかないとなぁ、と思ってたので、少なくとも日本で考えるならば最適な端末であるわけだが。

 そいや震災後に一時期ガッツリやってた手持ち書籍の電子化はなんかすっかり止まっちゃったなー。
関連タグ:Sony電子書籍
2011-09-29 [アイテム]

 いーかげん何かしら手にしたい電子書籍端末。の最有力候補。
 表示は電子ペーパーが理想的なのだが、でも切替時の黒反転がどーにも気になる。この新型はどーなってるだろうか。

 そしてすっかり作業が停止している手元書籍の電子化の行方はw
関連タグ:Sony電子書籍
2011-09-01 [アイテム]

 そーいや書籍の電子化がすっかり途中で止まってたなー。
 あと電子化した書籍のリーダーも何かしら購入する気でいたんだがイマイチ決め手に欠けて踏み切れてない。このReaderも、さすがに電子ペーパーの視認性は見事だったけど一方でページ切替時の暗転がどーも無視できなかった。

 なんかこー電子書籍端末の決定版!みたいなの出ないですかねぇ。自炊派にもいーかんじで対応したカンジの。
関連タグ:電子書籍
2011-07-19 [日記]

 ほほう。では電子書籍端末の購入はもう少し控えた方がいいなw


関連タグ:電子書籍
2011-05-18 [技術]

 あれー?やっと「驚愕」も見えてきたっていうのにー。

 と言いつつコメント見る分には電子媒体への移行を考えてるようで。確かにラノベというコンテンツは(前から言ってるよーに)電子書籍向きであるとゆーか携帯小説の延長みたいなのも中にはあるしな。他の書籍と比べて「ばっさり切って電子化」と言う処断をしやすかったのかもしれない。上手くノれればより発展も見込めるか。今後の動きに期待。
関連タグ:電子書籍ラノベ
2011-02-26 [書籍]

ふむ。ある意味思い切ったというか(名称的に)。
まだ色々不明すぎて評価するには至らないけど、いいかげんまともな電子書籍サービス&端末が出てきてもいい頃だよなぁとかなんとか。
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2010-09-28 [インターネット]