ニュータイプを買わなくなって久しいわけで、ただでさえ話が飛ぶ上に設定が変化しやすいFSSは何がどーなってるのかさっぱり覚えてませんw GTMどうしたリブートどうした。

 まあ買いますけどね。

関連タグ:コミック
2015-07-07 [書籍]

 あ、うん確かに「となりの~」はアニメよりドラマ向きかも。あの超絶技巧を超絶SFXとか3DCGとかも駆使して表現してくれると面白いモノになる気がする。

関連タグ:コミックドラマ
2015-05-28 [芸能]

 最後のがやってみたかっただけだろうw

 それはともかくお手軽にトレス台が手に入るのはいいな。最近お絵かきからすっかり遠ざかって(代わりにモデラーになったが)るけどたまには手持ちのペンタブも動かしたいなと。
関連タグ:コミック
2014-11-06 [絵]

 そかー。まあ潮時…はとうに過ぎた気はするがそれでもきちんと終えられるのは良いことだ。
関連タグ:コミック
2014-03-20 [書籍]

 どんな作家さんでも多かれ少なかれ絵は変化するものであり、まあそれが進化と呼ばれるか退化と呼ばれるかはTPOで変わるものではあるのですが、一方で「急に激変した」とかゆー話を聞くとつい思い出してしまうのが「まもって守護月天!」の作画が途中から桜野みねねじゃなくなったよ話。結局公式にはろくに説明されなかったけどもかつ体調説も耳にするけれども、ぶちゃけトラブルかなんかで描かなくなったんだろうと推察。以降桜野みねねの作品は避けるようにしてるのですが、そうでなくとも月天の後半当たりからなんとなく自己満足臭を感じるようになり読んでるとイラっとするようになったので、まあ肌に合わなくなったんでしょうな。
関連タグ:コミック
2013-07-05 [書籍]

 びんたびんたびんたびんたびんたびんたびんたびんたびんたびんたびんたびんたびんたびんたびんたびんたびんたびんたびんたびんたびんたびんたびんたびんたびんた(以下無限ループ


 とまあそれはさておきアニメ版でリーヤ役をやってた香取慎吾はなかなか上手くて良かった。でもそのあと演った覇王丸はイマイチだったけどな。
関連タグ:コミック
2012-06-29 [書籍]

 とゆーよりあだち充のデビューが1970年であることに改めて驚く。まあ確かに有名になる前の初期読み切りとか見るとすんげー昭和初期風味が漂ってたりもするのだが。
 それにしても42年かー。
関連タグ:コミック
2012-04-11 [アニメ・コミック]

 といってもマンガやらラノベの話だけどな!
 …そいやだいぶ前に買った野球部マネージャーのドラッカー本も積んだままだが、アレはジャンル的には何になるんだろうか…。

 「真月譚月姫 10巻」。以前は「譚」とゆー漢字はATOKですら変換してくれなかったのだが時代は変わったものよのぅ。
 ともあれ最終巻。大変良い物を見せていただき誠にありがとうございました。いやマジで。元々が同人ゲーなだけにビジュアルイメージはさほど明確でない一方、文章表現は独特…とゆーか奇抜なため、メディアミックス化においては担当する人間の具現化能力に大きく左右される事となり、ぶちゃけアニメ版は黒歴史だったわけだが、このコミック版はストーリーや舞台背景を作者が上手く吸収、自己流に展開しつつも原作の雰囲気を正統に維持。主題も明確に、丁寧且つ迫力のある描き方をしてくれてました。原作付きとしては稀代とも呼べる完成度だったのでは。

 ラノベ色々乱読中。
 タイトルがあまりにもあんまりでホントはあまり興味なかったものの「はがない」原作者繋がりで試しに買ってみた「ラノベ部」が意外なほどフィット。日常の積み重ね系が好きな私、ということか。しかし絵がちとマッチしてないのが残念。その一方、同じく現尺者繋がりで購入した「ねくろま」はそんなにフィットせず。ノリと設定で系はあまり好きじゃない私、という事か。
 1巻から付き合ってる「機巧少女」と「IS」は最近ダレ気味なカンジ。どちらもメディアミックス化が決まったから…というか決まるような内容だからかありがち感の方が先に来る。特にISのダレっぷりはそろそろ切るかなぁという気にすらなる。勢いでキャラ増やしたはいいけど表現方法が異なるだけで中身がほぼ同じなキャラの集合体ではなぁ…。最初の3巻くらいまではキャラ絞って丁寧に書けば良かっただろうに。まあそれができない事情や技能があるのだろうけど。またISは挿絵もなんだか悪くなってきてる気がする。
 また、ここしばらく杉井光作品を好んで読んでたけど、連続して読んだせいか内容、というか骨子の類似性に気付きこっちも少しダレ気味。
 ところで古橋秀之はそろそろ新しいの出しませんかねぇ…。
2010-12-23 [書籍]