いーから同等機能を持ったAndroid Wearアプリをはよ。別に無料でとは言わないので。

2016-09-20 [ゲーム]

 お、ほんとにFelica対応したんだ。何考えてんだかw そして4インチもあっていいな。

 まあ買う気はないですけどw
 とは言えAndroid陣営でもこれを機にAndroid Payの動きが加速し、グローバル機でもFelica搭載が標準化してくれれば、日本キャリアの「機能制限付きアップデート遅延だっせーお仕着せガラスマ」に頼らずに済む、更に言えばキャリアそのものから離れやすくなるので是非刺激して欲しいわけですが。

 そう考えると今の日本の3キャリアを維持する意味ってメアドとおサイフケータイみたいなキャリア無関係のサービスだけだよな。
関連タグ:iPhoneFelica
2016-09-08 [モバイル]

◯アストレアTYPE-Vz(ファウ・ツヴァイト)・ネフィリム
 

 改修型アストレアに、第3世代ガンダムシリーズの特徴を拡張パーツで組み込んだ機体。拡張ユニットのテストベッドとしての役割を持つことが多いアストレアの最終進化形態ともいえる。ソレスタルビーイング・ドイツ支部主導の元開発が進められたためタイプ名称はドイツ語読みされる。(正確なスペルはTYP-V・Zweit)
 

 元々はエクシア等第三世代ガンダムが武力介入を開始してしばらく経った頃に立案された、アストレアの統合拡張計画「TYPE-V(ファウ)計画」に端を発している。第2世代MSとして数々の試験運用を行ってきたアストレアに対し、その成果を元に開発された第3世代MSの特徴を拡張装備としてフィードバックする、というのがTYPE-Vの概要であり、すなわちエクシアの対MS格闘戦能力、デュナメスの精密射撃能力、キュリオスの機動力、ヴァーチェの砲撃戦能力及びGNフィールドによる防御力を、ある程度ダウンサイズしながらも1機のMSに集約しようとするものである。
 

 しかし計画当初はまだGNドライブの運用実績が十分でなく、またトランザムの情報や擬似太陽炉の存在も開示されていない頃だった。そのためTYPE-V運用に求められる粒子供給は不可能と見なされ、計画は一旦凍結された。
  それから数年。GNドライブの運用データは日進月歩で蓄積され、トランザムや擬似太陽炉の情報も開示。またOOに搭載されたツインドライブの起動にも成功し、GNコンデンサーの効率化も飛躍的に高まった結果、純正太陽炉単体でもTYPE-V運用に十分な粒子供給を得ることが可能となった。そのため第2期「V」計画、つまり「V-Zweit」として再開されたのである。
 

 また本計画は当初の「V計画」の継続に加え、「アドバンスドツインドライブ」搭載機である「ガンダムレギンレイヴ」のダウンサイジング版としての役割も担うこととなった。これは「アドバンストツインドライブシステムで確立された高効率粒子利用性能の汎用化」、並びに「限られた粒子生産能力でどれだけ機能拡張が可能となるか」を検証すると共に、その「切り札」という性質上表舞台には立たせにくいレギンレイヴの代理としてより柔軟に運用可能な機体を製作する必要性に基づくものである。そのため各種武装等は(やはり各ガンダムの武装を拡張して搭載した)レギンレイヴの拡張兵装を参考にしているものが多い。
 

 本計画の主題となるのは「GNドライブの高効率運用化」である。ドライブ自体の調整の他、OOライザーの同調技術を転用した高効率GNコンデンサーユニット「GNハーモナイザー」を背部拡張ユニットとして搭載。瞬間的出力、持続力共に単体ドライブの限界を大きく超える性能向上を果たしている。このユニットには大型のGNスラスターが3基(本来アストレアが装備していたスリースラスター型の拡張)を搭載し、大幅な機動力の増強に成功している(≒キュリオス相当の機動力向上)。
 

 その他各第3世代機の特徴を有した下記の拡張武装を搭載している。

 ・GNソードVz「グラム」
 各種GNソードの平均値からもっとも高い値を集約した実体剣である。大まかにレギンレイヴのGNバスタードソードEx「ノートゥング」のダウンサイジング版と言える。未使用時はGNシールドVz下部にマウントされる。中型剣であり、パイロットによって様々な取り回しが可能。現パイロットは逆手持ちを好んでいるようである。
 また出力強化されたGNビームソードをノーマルのアストレア同様腰部に2基設置している。
 

 ・GNブラスターVz
  GNバズーカ、GNブラスターの発展型である砲撃武装。大まかにレギンレイヴのGNブラスターEx「ギャラルホルン」のダウンサイジング版と言える。
 砲身が外部・内部の2重バレル構造になっており、単体でバースト効果を実現する。外部バレルを延長することで「フルモード」による強力な砲撃が可能となる。
 

 
 
 ・GNスナイパーライフルVz
  デュナメス等が持つスナイパーライフルの狙撃性能を突き詰めたもの。文字通り針の穴を通すような射撃を実現している。これは単なる比喩ではなく、対人兵器の域である数センチまでビーム口径を絞りこむことができる。なおデュナメス等はMS本体にセンサーが設置されていたが、こちらはライフル本体に大型の観測機を備えてた上でアストレア本体のセンサーと同調している。
 
 
 ・GNシールドVz
  強力なGNフィールドを発生させるジェネレータであり、同時に実体盾でもある。レギンレイヴのバスターソードⅢbに使用されたものと同じ超剛性素材を表面に使用した上、通常時でも範囲を絞りこんだフィールドを展開することで非常に高い剛性を得ている。また4基のGNフィールドジェネレータを展開することで、広範囲に強力なフィールドを展開可能だが、これは単なる防御ではなく攻勢防御としての意味合いを持つ。
 
 
 本機は上述の通り「最後の切り札」であるレギンレイヴの代わりとして数多くの実戦に投入されている。かつてのアストレアはソレスタル・ビーイングの正体を隠匿する意味で隠密行動を主体としていたが、「人類がソレスタル・ビーイングの庇護を受けている事実を公にしない」という意味において、本機も以前ほどではないにせよ目立たない行動が求められており、そのため全体的に機体色が暗い。
 
 
 にも関わらず、「アストレア」という機体が引き寄せるのか、何故か投入地域が各機能を最大限発揮しないと生還できないような派手な難局に発展する例が多く、運用サイドは「質の高いデータがとれる」と喜んでいたが、パイロットからは高い評価とは裏腹に「二度とごめんだ」との感想を持たれる事が多かったという。
 

 

 以上、脳内妄想設定。
 
 
 本作のスタートはタイプ名「V-Zweit」…すなわち「Vセカンド」からわかるように元々はV2の改造計画から始まりました。「V2アサルトバスターをなんとなくVセカンドっぽくできないもんかのう」というものです。
 で、いざ始まったわけですが、実は正直V2ってあんま好きじゃないため(だからわざわざVセカンドにしようと思ったというのもありますが)あんまりモチベーション上がらない。というか1/144のV2は小さすぎて加工しづらい。
 
 
 なんかV2ABの拡張パーツだけ別のMSに移植できないものかな。理想を言えば、V、V2の様に拡張性に富みつつ、本体は比較的シンプルな実験機みたいなMS。かつこうかっちりしたフォルムを持つヤツがいいなぁ…。
 とそこまで考えた時に1年ほど前に素組みして放置してた「RGアストレア」を思い出したのは僥倖でしょうw さっそくパーツ合わせしてみるとさすがアストレア、どんな拡張パーツでもある程度様になる。よしこのまま行こうってな感じで方針決定。

 このスタートが2016年7月始め。1ヶ月ほどあれやこれやと加工してある程度目処が立ったのが7月終わり。そこでなかなかおもしろくなってきたコイツをGBWCに出そうとか思ったものだからさあ大変w 多くない夏休みや睡眠時間を削ってあれやこれややりつつ、でも色んなToLOVEるも発生しつつ、多少妥協しながらも完成と言えるところにこぎ着けたのは締め切り当日の夜10:00くらい(苦笑)。写真も慌てて撮ったものだからあまりカッコよくできず、まあ正直中途半端な出来になってしまいました。

 しかも元々この機体はノーマルのアストレア同様白をベースに塗装するつもりでした。というか途中までそれで塗ってました。
 それだけだとつまらないんでちょっとクリアブルーを薄っすら部分部分にのせよう、とか思ったが失敗。変にポップな水色になってしまい全然MSらしくない。えーいこうなったら逆方向で塗りつぶしたれと今の色になったわけですが、とは言えこれはこれで怪我の光明的に良い感じになったのではないかと思ってます。
 で、その際に「レギンレイヴ相当の黒い隠密セブンソード」として考えていた「ネフェリム」という機体の設定をついでに引継ぎ、機体名にも付与。まあいいかげんセブンソード系に飽きて作る気がなくなってきたというのもあるわけですが(苦笑)

 まーとは言えGBWCで勝ち進められるような作ではないなぁというのが正直な感想。来年以降はもっと余裕をもって、さらに言えばコンテストとか関係なく作った作品で気に入ったヤツを出す、というスタンスを取り戻したいと思います。
関連タグ:プラモ
2016-09-07 [ホビー]

 どーでもいいが最後に出てくる活用例の図、なんでプロジェクターとスクリーンの間にいる人に映像が映り込んでないんだw
関連タグ:プロジェクター
2016-09-02 [アイテム]

 お、X公表時に出なかったので淘汰されたかと思ってたcompactが。よかった途絶えてなくて。

 compactクラスの割に容量が32GBあるのは良いですな。その代わりか防水は非対応ですか。日本版が出るとしたら防水+Felicaを入れてくるとして、より小さい筐体に機能追加しなきゃいけない日本市場はそりゃ面倒ですな。ひょっとして容量削って実現する気なのかも。

 ま!いずれにしてもauでは出ないでしょうけどな!氏ね!
関連タグ:AndroidXperia
2016-09-02 [モバイル]

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